SAVE KYOTO

2017.4.20

「120周年記念呈茶」に行ってきたリン♪

こんにちリン!

トラりんだリン!

 

 

 

みんな、開館120周年記念特別展覧会「海北友松」楽しんでもらえているかな☆

 

特別展覧会もはじまったけど、今日は京博の茶室「堪庵(たんあん)」で行われた「120周年記念呈茶(ていちゃ)」のお話をするね♪☆

 

 

 

気持ちのいい春のあたたかさの中、2週に渡って開催されたんだ。

(雨が降った日もあったけど・・・)

 

たくさんのおともだちが来てくれたよ☆

500円でお茶と和菓子をお楽しみいただいたリン♪

しかも和菓子は京都の老舗、俵屋吉富(たわらやよしとみ)さんが作ってくれたボクの顔のおまんじゅう!

 

       \かわいいでしょ♪/

 

 

    \ボクのかお、たべられちゃう☆/

 

 

こちらは、床の間☆

季節を感じられるとても素晴らしい空間だよね。

 

この掛軸は雛人形の絵が描いてあったリン!

京都では、旧暦の3月(現在の4月)に合わせて雛まつりを行うところもあるんだって。

桃のお花も可愛らしいリン♪

 

 

 

器(うつわ)の模様も楽しませていただいたリン!

ボクが持っているお茶碗は、亀の絵なんだって☆

亀は、縁起がいいリン!

 

 

 

このように先生が、そのときどきで毎回違うお話をしてくれたよ。

とっても興味深かいものばかりで、とにかく先生がかっこいいリン!

 

 

 

どうしたら先生みたいにできるのかな?

 

 

 

教えてくれたーーー!!

 

 

 

「心」が大事なんだって。

素敵なことだリン。

 

 

 

気持ちを込めて、サッサッサッサッ。

 

 

 

かっこいいポーズも教えてくれたよ!

キメッ☆

 

 

 

みんなありがとリン♪

 

 

 

日本の伝統文化・四季を感じることのできる、素晴らしい時間だったよ。

 

庭園にも春のお花がたくさん咲いていてとっても綺麗だから、展示とあわせて見てもらえたら嬉しいリン♪

 

 

 

 

おまけ☆

 

お茶を楽しんでいたら・・・

 

 

 

お腹にこぼしたリン・・・

 

 

 

凹んだリン・・・

 

 

 

ほな、ばいリン☆

 

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